開院から35年以上、地域と共に歩んできました
昭和63年に筒井内科医院を開院して以来、35年以上にわたり地域の皆さまに支えられ、診療を続けてまいりました。
高血圧・糖尿病などの生活習慣病をはじめ、心疾患や肝疾患、さらには胃カメラや大腸カメラによる消化器診療まで、幅広く取り組んでまいりました。
「地域のかかりつけ医」として、風邪や体調不良から慢性疾患管理、がんの早期発見まで、幅広く診療を行ってきたことが私の誇りです。
現在は副院長と共に診療にあたり、私はこれまでの経験を活かして総合的な診療を、副院長は内視鏡検査をさらに発展させる形で力を合わせています。
安心感と経験の積み重ね、そして新しい内視鏡体制。
親子二代でこれからも地域の皆さまの健康を守り続けてまいります。
